2×2表の診断精度

2×2表から感度・特異度・的中率・尤度比を、それぞれ95%信頼区間つきで求めます。8つの指標をまとめて計算します。

研究用・教育用の計算ツールです。検体の集団全体で検査がどう働いたかを示すものであり、個々の患者さんについての判断に用いることはできません。

2×2表

4つのセルをすべて埋めると結果が出ます。合計は自動で入ります。

行は評価する検査の結果、列は確定診断です。内側の4つのセルにはそれぞれ件数が入ります。
検査結果と疾患の有無疾患あり疾患なし合計
検査陽性真陽性 (a)偽陽性 (c)
検査陰性偽陰性 (b)真陰性 (d)
合計
%

空欄のままにすると表から読み取ります。集団の実際の割合どおりに検体を集めていない場合に入力してください。

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