フローチャート作成
図形を追加
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塗りつぶし
文字
文字サイズ
枠線
分割
セル数
セルの塗りつぶし
線の経路
線
矢印の先
整列
間隔
文章で書く
⚠️ これを押すと、左の文章から図を描き直します。
このブラウザは保存を許可していません(プライベートウィンドウかもしれません)。描くことと書き出すことはできます。
書き方のルール
- 1行が1つの図形になります。書いた順につながります。
- 行の終わりが疑問符だと分岐します。その下に字下げした行が枝になります。
- 枝のあとの行が、枝の合流するところです。
行を丸かっこで囲むと開始・終了の形になり、行頭に「はい:」のように付けると矢印の名前になります。
ページ 1280 × 896 — 破線がページの端です。右下の角をドラッグすると大きさが変わります。画像としてコピーするときと SVG で保存するときは図の部分だけが切り出され、ページの外にあるものは含まれません。
図形をダブルクリック(または F2)すると、その場で文字を編集できます。ドラッグで移動、1つ選んで角をドラッグすると大きさが変わります。何もないところをドラッグすると複数選択でき、上の整列と間隔が使えます。Ctrl+C と Ctrl+V でコピー、Delete で削除です。
PNG は拡大するとぼやけます。スライドに使うなら SVG で保存してください。PowerPoint では編集できる図形に変換されます。
「画像としてコピー」と、保存する PNG の背景です。貼り付け先が透明に対応していないと黒くなることがあります。そのときは白を選ぶか、SVG で保存してください。(印刷では紙の色になります。)
使い方ガイド
- 「要素を追加」から形を選ぶと画面に置かれます — 長方形・角丸四角形・開始と終了・判断・楕円・星形・テキストボックスがあります。
- 図形をダブルクリックするか F2 を押して文字を入力します。
- 「線でつなぐ」に切り替えて空いている場所に線を引くと、両端の図形がつながります。「選択」に戻すとまた動かせます。
- 図形を選ぶと、塗り・枠線・文字の書式を変更できます。複数選ぶと、そろえたり等間隔に並べたりできます。
- スライドには「画像としてコピー」、あとで編集するものは「SVG で保存」、このブラウザーに残すものは「ローカルに保存」です。
知っておくこと
- 処理はすべてこのブラウザー内で行われます。何もアップロードされず、保存していないものはタブを閉じると失われます。
- 保存した図はこのブラウザーの保存領域にあるため、ほかの端末では見えません。移すにはファイルとして保存してください。
- SVG は文字を文字のまま保つので、どの大きさでも鮮明で、後から編集できます。画像コピーは大きさが固定された絵です。
- 「文章で作る」パネルからアウトラインで図全体を描く機能もあります。もう一度実行すると、すべての図形がその文章から作り直され、手で動かした配置は戻ります — 手作業の移動は最後に行ってください。
よくある質問
いいえ。エディターはブラウザー内だけで動作し、図に関するものはページの外に出ません。
「この文章で描く」をもう一度押したためです。すべての図形がアウトラインから作り直されます。手作業の移動は文章から描き終えたあとに行うか、先にファイルとして保存してください。
SVG です。図形と文字をピクセルではなく描画の指示として保持するため、どの大きさでも鮮明です。SVG を受け付けない場所では画像コピーを使ってください。
保存していた場合だけです。保存はこのブラウザーに残し、ファイルとして保存は移動や送信ができる複製を作ります。